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​ダンスで身体がつらいのは普通・・じゃない!
痛みや不調を抱えながら練習をがんばるより
身体を活かせる使い方に変えませんか

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ダンス
ダンス

マッサージや整体に頼らなくても

身体が整い ダンスも上達できます

AT Dance

踊る身体の骨(コツ)を知る!

思う動きができない
自分の身体がじれったい!

こんにちは、さちこです。AT Danceへようこそ。

このHPを訪ねてくれたあなたは、きっと身体や動きに自分では解決できない悩みを抱えているのでしょう。

​

  • 練習してもなかなか上手くならない

  • イメージした動きができない

  • 力が抜けなくて動きが硬い

  • がんばると痛みや不調が起きやすい

​​​

思うように動かない自分の身体にじれったくなる!

その気持ち、よくわかります。

​​

なんとかしたくて、一生懸命練習して、ストレッチやコアトレもがんばってきたのに、望む結果につながらない・・どうしたらいい!?​​

​

​そんなときは、自分の身体を知ることから始めてみませんか。

ダンスクラス

身体がわかる、可能性が見える!

自分の身体を知って、身体に合った使い方をする

​​

このシンプルなことからスタートしましょう。

身体を知らないから思い込みや勘違いが起きて、思う動きができないだけなのです。
AT Danceでは、ボディマッピングとアレクサンダーテクニークを通して、骨の身体の動くしくみと心身全体のバランスした使い方のコツをお伝えしています。

​

メインは”骨”。

骨で身体を理解し動きをイメージできるようになると、筋肉が上手く使えるようになり、今までとは違う可能性が見えてきます

​あなたも自分の身体に合った”骨&コツ”を手に入れてください。

骨で踊りましょう

骨で踊りましょう♪

​受講した方の声

骨ってこういうふうになってるんですねー、だからこう動くんですねー、じゃあイメージしてやってみようー、とするとあら不思議、何となくカラダが動いていきます。

カラダの構造や動かし方を知ると、もっとシンプルにラクに動けるようになるのではと思えてきました。

M.T.さん、ベリーダンス

上達がただ早くなるんじゃなくって、上達が超高速になってます!

多分、5年ぐらいかけて猛練習の末に徐々に体得していくか、またはそれでも体得できないような体の使い方を教えていただいていると思っています。

K.Mさん、フラダンス

骨や関節の位置や動き方を具体的にイメージすることで、動きやすくなったり、今までとは違う感覚で動けたりすることがとても印象的でした。

自分では当たり前と思っていた身体の感覚や認識が、実は思い込みだったと気づくことも多く「身体ってこんなに面白いんだ!」と感じました。

M.T.さん バレエ

自分の固定概念が自然な動きを妨げていたこと、身体の可能性を潰していたことが分かりました。

​ダンサーには身体の可能性を広げるために、指導者には教え子の身体を痛めさせず、動く楽しさを知ってもらう為に、ぜひ受講してもらえたらと思います。

A.H.さん ダンス指導者

​AT Dance 白井 さちこ

アレクサンダーテクニーク国際認定教師(ATI)

誰もが身体を痛めることなく、いつまでも踊り続けられるように!

​自分の可能性を開いてもっとダンスを楽しめるように!​​​

私は20代からダンスを始めてずっと腰痛に悩まされていました。

40代半ばでアレクサンダーテクニークと出会い、気づけばマッサージや整体が不要になり、若い頃より動きやすくなりました。

60代になり股関節に変形もありますが、身体がわかるからこそ上手に付き合いながらダンスを続けられています。

​何歳からでも変われます。あなたもぜひ始めてください!​

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